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ハヤ

山菜を川で洗っていたら、近所の漁師?の方から「ハヤ」を大量に頂いてしまいました
画像の三倍の量なもんでどうしたら良いのか・・・・・
どなたか調理方法をご伝授願えれば幸いです。
ちなみに、今は水切りしながら軽~く干してる状態です。
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山菜クリームシチュー
「山菜のクリームシチュー」

山菜の白和え
「山菜の白和え」

山菜リゾット風味
「山菜のリゾット風」

青梗菜と砂肝の炒め物
「青梗菜と砂肝の炒め物」

さすがに、あれだけあった山菜も底を突き始めたので山菜づくしとはいかなくなって参りました。
週末の天候が気になりますが少々の雨であれば行きそうな雰囲気です。
ワラビはそろそろお仕舞いなんでしょうかね?
山菜のカルボナーラ風
「山菜のカルボナーラ風」
わらびのたたき和風パスタ
「わらびのたたき和風パスタ」
山菜のチャンプルー
「山菜のチャンプルー」
山菜汁
「山菜汁」

昨晩も山菜づくしのオンパレードでがんした。
わたしは「山菜カルボナーラ」が気に入りましたが、家内は「わらびのたたき和風パスタ」がお気に入りのようでした。


山菜パスタ
「山菜パスタ」
わらびのたたき
「わらびのたたき」
ミズのおかか合え
「ミズのおかか合え」
ボウナのおひたし
「ボウナのおひたし」

日曜日、家内と山菜取りに行ったのですが、行く先々でお会いした見知らぬ方々から、山菜に関して色々とご伝授頂き当日は大収穫でした。「わらびは、こんな所にも生えているんだ」とか正直言って、山菜取り初心者の我々にとって「目からうろこが落ちる」ような話の数々。
フキ、ミズ、ボウナ、わらび、コシアブラ、タラボ、サク・・・・・・・
帰宅後は、それぞれの下処理に悪戦苦闘でしたが、苦労の結果の、一部ですが夕食のメニューです。なかでも「山菜パスタ」は絶品でしたよ。ぺペロンチーノをベースに家人が作ったんですが、我が家の定番になりそうです

今週末は釣りに行こうと思ってましたが、味をしめた家内はまた行きたいらしいので、釣りのほうは・・・・・。
2009.05.17 ちょこっと
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昨日は仕事に復帰してから始めての休日となりました。愚痴ではないですが、半年振りの仕事は予想外なほど体を痛めつけ疲れが全然取れなくバテバテ。
このままではストレスが溜まりそうなので、リフレッシュを兼ねて釣りに行くことにした。
所用もあり時間の制約はあるものの、友人から手軽に釣り出来る場所を聞いていたので迷わず直行!!!
久しぶりのS水系某所に到着。さすがにここでズック履きお手軽フィッシングは出来そうにないので、
意を決して?ホームセンタースペシャルウェーダーを履くことに。
恐る恐る入渓するが、さいわいにも私の知る限りでは平水より若干少なめの水量だったので
岸際を移動が可能な感じである。なんかドキドキする。いまここにいる自分が、正直信じられない。
「俺は今ここに、川に立ちこんでる!」そう思うと大袈裟だけど、感無量である。
今日は釣れなくてもいいんだ、いまここにいる事の出来た幸せを噛み締めようではないか・・・・・・・・
な~んて綺麗事言えるほど人間が出来ておりませんから、体の状況をすっかり忘れて本気モードに突入!!!!  しかし世の中そんなに甘い訳もなく最初の場所では「ボッ」どころか魚影すら見えない 時間の猶予もあまりなくなったし、足元から寒さが染みても来たので退渓することにした。車に戻って上流部を見たら、な~んとルアーマンをお二人様発見! 腕も悪いけど先行者ありでは反応もそれなりで当たり前田のクラッカー(古~)
今度はまさしくズック履きで釣りの出来る某所へ移動。
しかし残された時間も僅かなので、さっそくキャストを開始する。水量も思ったほどでなく水質もクリアである。川幅は少々狭いが見た目、以前尺ヤマメと遊ばせてもらったポイントに雰囲気(空気)が似た感じがする。 
それは突然来た。キャストする事3投目。対岸上流部に着水させ小刻みなアクションを加える。ラインを流れに乗せながらミノーをナチュラルに流す。ミノーが底岩の手前でU字を描く。
ミノーのリップが水を捉えているのがロッドに感じる。
「ギラッ」とそれは姿を見せた。「ドンッ!!」とロッドに衝撃が伝わる。バッド近くまでロッドがしなる。今の私の右手では堪えられない重さである。下流に走るロッドがまたしなる。
そこには目の前で起きてる現実に、かなり慌ててる自分がいた。(肝心な事を忘れてる事に気が付いていないのである)完全に振り回されて主導権を握れない。
ワークシャツ、ジーパン、ズック、帽子の格好でネットも持たずベストも着てない釣り人に
あるまじきスタイルのお気軽気分の親父に神様は微笑んではくれませんでした。

下流に向かって走り回っていたのが、突然上流に反転し流れに逆らって走りだしたのである。
ラインテンションをキープしようとしてもロッド操作がままならない、体がついて行かない。
「ふっ!」ラインが緩んでロッドにもあの重さがなくなってしまった。
思わず天を仰いだとき、二度合わせしてない事に気が付くが時既に遅しである。

前記したように、釣り場にいれる幸せにだけに満足していれば良いものを欲深したばかりに、神様は「出直して来い。」との啓示としてこの状況を与えられたのかも知れませんね。
そして今日の雨。晴れていれば、必ずリベンジと称して行っていたと思います。
「あせるな、あせるな」と、この雨も神様の啓示かな~



2009.05.12 復帰(爆汗)
昨日から仕事に復帰いたしました。しかし約半年振りの仕事復帰なので体の筋肉、関節、神経的にも疲れや、痛みが・・・・・・・(爆泣)
帰宅後は夕食食べて直ぐにバタンキューで布団の中に。しかし精神的に興奮してる為かなかなか寝付けなかったけど、いつの間にか爆酔していて気が付いたら朝日がコンニチハしてました。
仕事復帰したとは言えども、リハビリは当分続けなくてはなりません。っと言っても怪我した箇所は完治はしないよ!っとDrから宣言されていますので、どこまで回復できるのやら・・・・・・。
上を見たらきりが無いし、私以上に苦しまれている方々も大勢いらっしゃる訳ですから、生かされているんだと言うことだけでも満足しなければね(^^)V
さ~て無理せず頑張ろ~かな(笑)
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不謹慎と思われるかも知れませんし、まだまだ時期早いよ!とお叱りの声が聞こえそうですが、釣り人の悲しい性とでも言えば良いのか、ちょいと動けるとなれば竿を振りたくなり市内の某河川に出向きました。もちろん右足は相変わらず痛みのあるし痺れや麻痺もあるので、道路からすぐに竿を出せる足場も安全なポイントを選んでの今期お初の釣行であります。
普段であればどんな河川ででも必ずウェーディングシューズを履いたりの重装備を忘れないのですが、今回はズック履きでのチョイ出し。
両の肘関節や右手首も完治してないから無理は出来ないはずなのに、ロッドを手にすると痛みは忘れてロングキャストも何のその・・・・・・・・。
普段であればミノーを使うんだけどやはり右手首が気になるので今回はスピナーを。
お気に入りのブレットンでキャストすること三投目。
アップでのただ引き後U字を描かせずに直角ターンさせた直後に生命反応が!!!!
15センチのオチビちゃんでしたが嬉しい初釣果。その後に同サイズを追加しましたが、その頃になると右足に張りと痛みが増してきやんしたので無理は禁物と退川。
まともな釣りは当分無理ですので今回のようなズック履き釣行になると思いますので、何方かそのような河川の情報がありましたらお教え願えれば嬉しいで~す(^^)V
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