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ん~と、昨日の記憶も定かでない今日この頃。先日の書き込み内容も正しいのか心配であります。
二日酔いで頭が痛いとか、吐き気がするってのは、おかげ様で?ないのであるが、やはり意識はかなり朦朧として、酒の波間に漂うラッコ状態でありましたので、覚束無い記憶がますますパッパラパ~
なのでありまして、書き込みと現実の差異はマジご勘弁下さいマセマセ


てな訳で、本当に朝風呂なのか昨晩入浴したのかも
「今頃みんな爆釣なのかな~」「みんなプンプンだろうな~」「本当に迎えに来てくれるんかな~」
酒が充満している頭の中は申し訳ないやら、情けないやら、釣れてるんだろうな、などなどがメリーランド状態で色んなことがグルグル駆け巡る。

そんなこんなでJUNさんが到着。開口一番は「ガハガハガハ」笑ってはおるのですが、目が・・・・・・・
当然ではあるが、低頭平身で車に
気を使って「大丈夫っすよ!」と言ってくださるが、当方は申し訳ない気持ちで一杯。
みんなにどの面下げて会えばいいんだろう?せっかく釣りしてたのにこんな親父の醜態に振り回されて<(_ _)><(_ _)>であります。
右も左も分からないが、かなりの移動時間であり「この距離を来てくれたんだ」っと思うとますます・・・・<(_ _)><(_ _)><(_ _)>
道中お話を伺っていると、本命の河川は泥濁りの大増水との事で河川を変更したらしい。
目的地の河川に到着するも、かなり上流部へ行くが、やなさんご一向は見当たらず下流部へ移動。

やっと合流できたものの、あわせる顔が・・・・・。みなさん本当に<(_ _)><(_ _)><(_ _)><(_ _)><(_ _)><(_ _)>でした。
さてここから本題の釣行記に入るのですが、またしても続き・・・・・・・・ます。
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続・・・・・っといっておきながら何日も過ぎてしまい、只でさえ加齢による記憶力の低下に悩んでいる事を考えると、どこまで記憶を取り戻せるのやら

・・・・ふっと気がつくと何やら肌寒い どうやら冷房までは行かないが送風になってるらしく寒くてかなわんので、手の届く範囲内にあり布団を手繰り寄せるが、時間は1時半。
yuuさん?を見ると静かに寝息をたてて熟睡にようである。そう言えばあまりアルコールは強くないって言ってたのに、昨日はかなり飲んだからな~。おいらももう一寝すんべ~布団をかぶる・・・・・・・・・・・次に気がついたのが3時半。「やっべ~」っと思いyuuさん?を見るとまだお休みのようなので「今日は少し遅い出撃かな?」などと思い、「んでは朝風呂と洒落込むかな」
「しかし他の人達どうしたんだろう?まだ寝てんだべか?みんなしこたま飲んだからかな?」
などと思いながら風呂から上がってロッカーを開けたときに、その時に気がついた。
「携帯ロッカーに入れっぱなし?」・・・・少々背中に冷たいものが流れるのを感じてしまった。
「やっば~」っと携帯確認すると、着信の山々メールの山々
「ややややってしも~た~
じゃ~yuuさんは?っと仮眠室に駆け込んで、らいし御仁のご尊顔を覗き込むと・・・・・・・・・・・・・・・・別人  盛岡にとどまらず、まして岩手県内にも止まらず、今回は青森にてまたしても「やっても~た」
とりあえず着替えながら、やなさんに<(_ _)><(_ _)>のメール。
お迎えの車が到着するまでの時間が長かった事。冷たい雨がわたしの肩を濡らすのでした・・・・・・・トホトホトホでがす。

またしても続く・・・・・

先日、長年の夢っ~と言えばかなり大袈裟でありますが、釣り仲間繋がりのJUNさんの地元青森への遠征に、同じくお仲間の「やなさん」いつもの?「yuuさん」の三人で出撃して参りました。
これが本当に「参りました」になるとは・・・・・・・
やなさんの自宅で待ち合わせ、挨拶もそこそこに一路やなさんの「ベンツ」で青森に向け「GO!!」
私はと言えば、後ろの席で「お大尽」気分にて早くも一人酒盛り
これが後々の複線になるとは、当の本人も知る由もない・・・・ってか
しかし青森が近づくにつれ、雲行きがかなり怪しくなって稲光が横走り
yuuさんや、やなさんが言うような歓迎ムードとは程遠いような雰囲気でがんした。
本日仮眠予定の健康センター前でJUNさんと。しばらくして「晴れにち曇りさん」も登場し、一行はの会場へ。私的にはJUNさんと晴れのちさんとの再会と宴会を楽しみにしていたので
車中での一人酒盛りも手伝ってテンションは鰻上り
酒が進む進む
いつのまにか目の前には冷酒も登場
隣のyuuさんもいい調子になって記念撮影などしながら、明日の釣行もあるということで
ひとまずはお開きとなったのですが、既にこの時わたしの記憶は断片的になり始めておりました。
先程の健康ランドに到着後、いつの間にか一人になっていたが仮眠室に入るとメガネのお方が既に高いびき。「yuuさん今日は飲みすぎたもんな、仕方ないさ
っと言ってる本人も、かなり出来上がって足元が覚束ない「風呂入って寝るべ」っ~事で一汗流し
そそくさとメガネの御仁のお隣で「お休みなさ~い」

続く・・・・・・・・・・・・
先日は釣り仲間と遠征していたのですが、その間に地元岩手では大変なことになっていた。
ここに震災にあわれた方々へ謹んでお見舞いを申し上げますとともに、お亡くなりになられた方々のご冥福を心からお祈り申し上げます。
私の友人も、当日は何名かが県南方面の山間部で、釣りをしていたようで、間一髪災害から逃れたとの事。目の前で崖崩れに見舞われたとか、車が岩で破損していたとか・・・・・・
私も道路幅の狭い山間部に行くので人事ではない。このような天災は予期できないし、これからは
単独釣行、携帯の通じない所等々には怖くて行けない気がする。
とはいっても、今の各河川の状態を見ると下流部では釣りにならないからどうしても上流部が気になる。でも、このような事が起きるとやはり躊躇せざるを得ないと思うのは私だけではないと思う。
命あっての事。大げさだけど命をかけても釣りする必要性はないと感じる。
川通し、高まきなどにしても、自分的に危険と思えばしないけれど、突然くる天災は避けようがない。

本当は楽しい(醜態含む)釣行記の予定ではありましたが今回は控えたいと思います。
折を見てからアップしたいと思います。
改めて、今回の震災にあわれた方々にお見舞いを申し上げます。そしてお亡くなりになられたのご冥福をお祈り申し上げます。


尚、早く釣行内容をお知りになりたい方はhttp://www.yuuweb.net/lure/firststeps/あるいはhttp://drjun7.hp.infoseek.co.jp/index.htmlをご参照くだされば幸いです・・・・yuuさんJUNさんごめんなさい。
norimaki
 先日の「海苔巻き尽くし」「小鉢うどん付」の画像っす

何故か我が家では三歳?山菜がブーム?になっており、食卓に山菜料理がのらない日はないのであります。つ~う事は当然山菜取りに行かねばならなく「母ちゃんは山に山菜取り」「父ちゃんは川で魚釣り」がまだ続いておる次第でございまっす
一週間遅れになりましたが、先週の日曜日もいつもの川沿いを「ミズ」や「ボーナ」「ワラビ」等々を
採取すべく、上ったり下ったり・・・・・
何箇所かで「釣りしていい?」「いいよ!」てな感じでロッドを振るも然したる反応もなく
渓相も水量もいいんだけどな~ たま~に魚影は見えるものの「チラッ」と見るだけで
チェイスもしてくれない。そんなこんなで上流部に向かうとこれは!!!って感じの淵と流れ込みが!
・・・・・・・ワンチェイスのみでした(爆泣き)
しかし対岸の崖肌に無数の「ミズ」が、それも茎の太っといのばかり!
用意していたコンビ二袋がiあっという間に一杯に
車に戻ると家人も両手に一杯のビニール袋を抱えておりました。
上流の河川敷?で今晩のためにと下ごしらえを。雲行きも怪しくなってきたしボチボチ撤収時間かな?だったけど、なんとなく気になる渓相だったのでちょいとだけと思い、アップクロスで大岩まわりを
トレースしたら「ガン!」と手応えが。「ギョエ~」っと家人のいる前で奇声を発してしまい、家人も「なじょした?」と振り返る。 ロッドは久しぶりにパラボリック状態
流れにのって下流に走る走る。心配そうにこちらを見ている家人には「当然さ!」を装ってみたものの
心臓は「バクバク」なんとか岸によせて計測したら、久しぶりの尺岩魚
ど~だとばかりに家人に見せると拍手喝さい。鼻高々の日になりやんした

さてさて今週末もいつもの河川に、山菜取りに行きますが何やら気温が・・・・・
はたして二匹目のドジョウとなりますことやら
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